いじめはさせない許さない。いじめはノーと語り合う。熱いハートを広めよう。オレンジハートを広めよう。
副島孔太さん(オレンジハートリボン大使)
元プロ野球選手。ヤクルトスワローズにて、2001年日本シリーズ第4戦で決勝本塁打を放ち、チームの日本一に貢献。
一流選手になるには「思いやりの心」が必要だと常々感じています。野球教室を通じて子どもたちに接していると、子どもたちのピュアな心を育てる責任を感じます。いじめは絶対に許さない。いじめを見て見ぬ振りをしない強い心を教えていきたいと思います。未来を背負う子どもたちのために、オレンジハートリボン運動を応援します。
石原美歩さん(オレンジハートリボン大使)
書道家。書道界のアカデミー賞と称される毎日賞を2回受賞。書道パフォーマンス、テレビ出演等、幅広く活躍中。
初めて筆を持つ園児から高校生の書道パフォーマンスまで、書道を通じて多くの子どもたちを見てきました。子どもながらに、いろいろと背負っている現代社会だからこそ、「人を思うやさしい気持ち」がとても大切に思います。そして、その気持ちは作品として書にも表れます。未来を背負う子どもたちのために、オレンジハートリボン運動を応援します。
小林慎二さん(オレンジハートリボン大使)
松本山雅テクニカルアドバイザー。Jリーグ元年、横浜フリーゲルスに入団。横浜Fマリノスヘッドコーチとして天皇杯優勝。
サッカーはチームプレーとして「相手の気持ちを考える」ことが求められます。自分のことだけを考えたプレーでは、人間としても成長しません。子ども教室では、技術と人としての心を教えることが重要であり、大人としての責任を感じます。。未来を背負う子どもたちのために、オレンジハートリボン運動を応援します。
古木邦明さん(オレンジハートリボン大使)
大和市議会議員。プロボクサーから郵便局長を経て「人生をかけて地域貢献のために専心する」と政治家に転身。